これも開幕が始まるらしい

今年は元旦に決勝が行われるサッカー天皇杯ですが今、全国で県予選が行われている。
J2までは県予選は免除となるがJ3は県予選に出場をする事になっていると言う。

JFLや地域リーグも同じように県予選の参加となる。

サッカーチームが多い所は地区予選から行っている所が多い事で勝ちあがったチームで出場権を争っている。
こうした事も所もあると言うが鹿児島県はと言うとほとんどが委員会の推薦や社会人チームも出場をしている。

おなじサッカーチームでもセカンドチームに出場をしているので当たるわけはないと思っているのです。

J3になると鹿児島ユナイテッドFCは決勝戦から出場するので相手を決める事だと思われている。
ほとんどの所も同じようになっている事で負けられないと思っているのです。

J3は8月に地震の影響や強風の影響で中止になった試合がある所は意外はこの天皇杯の出場をかけていると言う。
今年は8月に決勝戦が集中しているので注目だと思っているのです。

今のように夏に県大会が行うのは今年度限りで来年からは春に開幕する事が予想されている。
県大会など今後はどうするのか非常に気になる話だと思われている。

これから試合が少しずつ試合は進んて行く事になる。
どこが決勝に上がるのか今から注目だと思っています。

チームごと買い取る所も

ヨーロッパサッカーの各国ごとのリーグ戦が終わり今度はヨーロッパサッカーの国別で争う「EURO」が開幕をする。
サポーター達にはリーグ戦が終わっても国別戦があるので楽しみがあると言う。

その裏では来季を見つめてチーム事情もあるという。

よく話題になるのは選手の移籍や年俸となるがここに来てチーム事買い取る所が出たと言う。
それが中国人の爆買いと言うがこのチーム一つが買い取る事になった。

イタリアなどこうした経済の不振もあってからサッカーの経営が出来ない状況になっている。
この事で選手などに支払う給料も出せない所もあるのです。

この時にチームを譲渡しようとしていたが最近は中国がこうした爆買いをしている事でチームのオーナーになったと言う。
ほとんどが実業家でこうしたチームを買い取ってまでして経営をしている。

資本だけで提携するのはどうなのか非常に気になる所もあると言う。
これもマネーの力だと思っているかも知れない。

また、フロントだけでしていると思っている所もあるので難しいと思っているかも知れないのです。
この時期になると日本人選手も気になると思っているかも知れないが今はどうなるのかわからない状態だと思っている。

これから、チームの編成もあるので注目があると思っている所もあるのです。
コレスリム

これも決まって来ようとしているが

FC東京と浦和レッズがアジアチャンピョンズリーグのノックアウトステージが行われていましたが日本ではこれが行われていた。
それが「ナビスコ杯」ですが予選グループが行われている。

あと一試合が残されていますが今日になってAグループのノックアウトステージが進むチームも出たと言う。
実はこの事情もあるのか大宮でしたが1チームだけ休んでいましたがここも最終戦を待たずに決まった。

すんなりと決まった所もあるがもう一つのBグループはかなりの混戦となっている。
ここも同じように1チームは休んでいましたが鳥栖の敗退が決まった事で残ったチームにチャンスがあると言う事になるのです。

この様に決まってきまして期間は開くが今度は4チームが入ってノックアウトステージが行う。
注目は抽選だと思っているが昨年はテレビで対戦相手を決めていた事でかなり盛り上がったと言う。

今年も同じようにするのかどうなのか非常に気になる所だと思っているかも知れない。

このナビスコ杯も会社の都合で変更もあると思われていますがそのままだと思っている。
しかし、来年はJリーグを加盟している全チームが出場をする事になるかも知れない。

予選リーグもこれまで以上に増えるかも知れないと言う事になるのです。

来年も注目があると思ってもいいかも知れない。
更に面白くなる事は間違いないと思っているのです。

こんな事をする事もあるのです

ここ数年ですがシングルマザーが多く夜中に歩く生徒もいるという。
昨年にはこのした子供の犯罪に巻き込まれた事件も起きた。

この様な親がここでは住められないと思っている人が多くなった。
こののようにして移住をする親子が現在増えていると言う。

私が見たのは中学生で先生の事が嫌になって登校拒否をした子供の成長をドキュメントをしたと言うがこれでも考えさせられたと思っている。
鹿児島県は過疎化が多いほど小学校や中学校の複式学級があったと言う。

しかし、最近は大規模校の学校へ統合したり地域の学校で統合をする事になっている事で登校拒否が増えていると思っているのです。
そんな時期だったと思っているのでこの様な難しい問題がある。

今回のドキュメントで本土の仕事を辞めて島に移り住んでこの様な事が変化になってもらいたいと思ったかもしれない。
こうした島の住民が支えている事で立ち直れるのかと非常に難しいと思う。

シングルマザーの中にはこうした都会から地方に移住する事で環境を変えている人が多い。

仕事は資格など持っている事だけではない出来る仕事があればいいと思っている。
特に中学生ぐらいになると目が届かない所でこうした犯罪等起きると事があると思われているのです。

移住は本当に正しかったのかどうなのか親子が過ごす事が出来るチャンスだと思っているかも知れないと言う事になるのです。

カルグルト 購入

時間待ちが長いと言うが

東京で行われている「若沖展」ですが現在かなりの行列が出来ていると言う。
特に前売り券で購入しないで当日券で入ろうといるがこれが出来ている要因らしい。

実はのこの展覧会は江戸時代の中期の画家だった伊藤若冲の生誕300年を記念して展覧会を行っている。
中にはテレビを見てひかれて行った人もいるがこの行列にびっくりをしている。

この展示会が始まってから入場するのに2時間以上に並んだ人もいるので大変だった人もいる。
入場するに中には徹夜をする人もいる事で抗議をしている人もいるのです。

ツイッターで見た人には諦めた人もいますがこの様事で抗議をしている人がいるので改善が見込めないと言う。

こんな時に便利なのが前売り券だと言うがこれは既に終わっている事が多いので購入すると便利だ。
また、時間に関係がなく入場してじっくりと作品が見れると言う事になる。

今回の騒動は関係者には予想もしなかった事でこの様な作品が見るのかと注目はなかったと思っている。
最終日までこの長時間の行列が出来るのか期待をしている分お客様には改善を求めているかも知れないのです。

一番大変なのが雨の日だと言うがこれも大変だと思っている分入りやすいかも知れない所もある。
これからどう狙いをするのか気になる所だと思っているのです。

もう一つ大事な事

夏休みに入りますが高校3年生にとっては大事な時期だと思っている。
特に大学受験も大事ですが就職を希望する人も大事なのです。

今月になってから就職を担当する先生方は就職情報を集めていく。
もちろんハローワークに任せているのでどの様な事になっているのか生徒にはわからないのです。

就職希望をしている生徒が集まって求人票を渡すのは夏休みが半ばぐらいに渡す事になっている。
ここから生徒が就職試験先を3つ決めていく事になる。

就職試験は面接重視が中心となるのですが中には基本問題が中心となる常識問題もあるので幅が広いと思っている。
また、合わせてやる所もあるので勉強も大変である。

私が住んでる鹿児島県は高校卒業と同時に県外に行く人が多いのでこうした時でも今の試験が大切だと思っている。
ここでもハローワークの紹介があって試験を受ける人が多いと思われています。

そして、こうした就職試験先の希望を学校に出して先生と面談に臨む事になる。
これは話し合いによって決めていくのですが希望の職種を踏まえて試験先を決める事になるのです。

9月中旬に就職試験が始まるのでそれまでは対策や常識問題を解くように勉強は続くらしい。
就職する生徒も夏休みが鍵を握っているような気がします。(536文字)

明日からは楽しい時が

今日はほとんどの学校は終業式ですが中には授業をしてから終業式をする所もあるらしい。
通知簿をもらって夏休みに入りますが宿題もあるので大変だと思われている。

最近は学校の宿題が少ない分自由研究をする事が多いのでじっくりやるとおもっているらしい。
しかし、受験生にはそんな事がないのです。

高校生ぐらいになると学校で補習授業をする事が多いのでほとんどの生徒が行く事が多くなる。
暑いので毎日大変ですが教室はクーラー設備をしているので勉強に環境が良くなっているのです。

こうして毎日補習があるので大変だと思っている。
田舎などではこうした予備校がない分市内まで出る人もいるのですが最近はこれが出来て便利になっているらしい。

それがスマホで利用して学習をしている人もいるので自宅や移動にも活躍をしているので楽だと思っている。
わざわざ都会に行かなくても大丈夫だと思っているのです。

この様にして大変だと思っていると思われていますが最近は学校でも衛星を利用して予備校の先生の授業を受けられるようにしている。

こうしたやり方で学習ができると思っているのです。
これから長い休みに入りますが熱いので大変だと思っている所だと思うのです。

女王様な友達との付き合い方

最近、小学1年生の娘がよく一緒に帰ってく女王様気質の子がいる。
娘の仲良しの子と同じマンションに住んでいるので、その仲良しの子と帰ると、もれなく女王様がついてくる。

この前も、その子のマンションに遊びに行ったら、どういういきさつか分からないが、娘一人で駐車場で待たされたそうだ。
よくよく聞いてみると、どうやらその女王様に「来ちゃダメ。ここで待ってて」と命令されたらしい。

友達のお母さんがすぐに発見してくれたので大事には至らなかったが、駐車場で一人ポツンと待たされている娘を想像すると切ない。
また別の日には、いったん帰宅した娘に「途中まで送ってほしい」と言ったそうで、お人好しな娘はノコノコと付いて行った。

なかなか戻らないので探しに行くと、家から結構離れた場所まで付いて行っていて、冷や汗がでた。
そんなことが重なって、要注意人物だと判明した私は、娘に嫌なことは嫌と断るように言い聞かせた。

そしておかしいと思ったことには従わないようにしつこく言ったのだが、娘は遊びの一環だと思っている様子。
女王様は軽い気持ちで命令しているのだろうけど、一歩間違えたら取り返しのつかないことになりかねない。

とにかく、今後も彼女との付き合い方について、娘と話し合っていこうと思う。

遺伝とは恐ろしい

息子が学校での眼科検診の結果を持って帰って来たのだが、視力が0.2~0.5ぐらいのC判定になっていた。
前回もそうだったのだが、眼科で再度検査をしてみたら、異常なかった。

なので、今回もそうだと思って安心しつつ眼科へ行って調べてみると、何と今回は本当に視力が落ちていた。
前回の検査からたった半年でこんなに急激に悪くなるものなのかと驚いた。

左眼は0.1だったのでショックを受けたのだが、まさかという思いと、やっぱり…という思いがあった。
私や妹もそうだが、親が目が悪いので私たちはそれをそのまま引き継いだ。

なぜか弟は目を酷使しても視力が低下しなかったので羨ましく思ったこともあったが、やはり近視は遺伝的要素が多いそうだ。
きっと自分の子供も目が悪くなるだろうと予想はしていたが、まだ低学年なのに、悪くなるのが早すぎる。

遺伝もあるが、普段からよく絵を描いたりゲームをしたり、本を読むのも好きなので、そういったことも原因の一つだろう。
つい先日、友達の子供が目が悪いので視力回復センターに通っているという話を聞いたばかりだった。

そのときは関係ないと思ってあまり真剣に聞いてなかったのだが、眼科で先生に尋ねてみた。
すると「あれは完全な素人がやってるんですよ。何やってるか知りませんが、おまじないでもやってるんでしょうかね」と返ってきた。

通っている友達がそのことを知っているかは分からないが、とりあえず効果は今ひとつのようだ。
まずは処方された目薬を続けてみて、今後はもっと外で遊ばせて遠くを見るようにしていこう。

そしてゲームの時間を短くしたりして少しでも回復することを願いたい。

しま○ろう

うちのちび君も、大手の幼児向け教材を受講しているひとりです。
そう、あの「しま○ろう君」のキャラクターが登場するアレです。

毎月、教材をもってやってくる郵便配達員さんは、ちび君にとってサンタクロース並みのヒーローだったりします(笑)
ベビーの頃からはじめて、本格的な英語教材と、お手軽しま○ろう君の英語講座と、かれこれ、3つも受講しているではありませんか。

家の中には、次々と送られてくる教材とテキストが占拠。
教材が届いて2~3日は、夢中で遊んでいるのですが、すぐにあきてしまったり、片づけをしてくれなかったり、クラフト系の教材はすぐに壊れてしまうこともあり…。

そうこうしているうちに、幼稚園へ入園。家でのんびり遊ぶ時間がぐんと減ったこともあり、これらの教材も未消化な感じが否めません。
大好きなしま○ろう君が全く届かなくなるのは、きっとちび君も不満…。

でも、3つの教材をやりこなすには、時間も気力もないよね。
ちび君には申し訳ないのですが、何か1つはフェードアウトさせていこうかなと思っています。

ぶっちゃけ、お金もかかりますしね…(汗)