この試合形式も今年限り

昨日はJ1昇格プレーオフ決勝が行われてまして4位のセレッソ大阪が勝ちJ1昇格を決めた。
とは言え復帰なので昨年昇格出来なかった憂さを晴らしたと思われている。

この様な形式は今年限りで廃止の方針と言う事になる。
と言うのもこの昇格プレーオフが始まってからJ1に昇格しても1年もたずにJ2に降格する様な事が続いた。

やはり、自動昇格を狙うのがいいのかこれが長持ちしている所もあるので狙いやすいかも知れないと言う事になる。
この様な事でやはりここも入れ替え戦を行った方がいいのではないのかと思うファンもあると言う。

今はJ2とJ3の入れ替え戦が行われていますがここも生き残るのかどうなのか必死の闘いをしている。
この様な事で生き残れるのかどうなのかその方がいいと思っている。

来年度はJ1とJ2の入れ替え戦が復活すると言う事になるので注目視がされると言う事になる。
ここの場合はJ1が16位とJ2が3位で争う形になる公算が大きい。

特に16位は自動降格圏内と言う事でボーダーラインにいるのでこうした所もあると言う。
入れ替え戦導入だとまだチャンスがあると思っているかも知れないので望みが繋ぐ事になると思われている。

この様にする事によって意地の張り合いがあると思っているかも知れないと言う事で更に上位が目指す事が出来ると思っているのです。

窓側の席でも私は本を読みます!

今朝、弁当を作りながら、バラエティ番組の録画を見ていました。
私が見たのはマツコさんと有吉さんの怒り新党です。

視聴者からのメールがあり、そこには、飛行機や新幹線で窓側の席に座っているのに、外の景色を見ない人に腹が立つと書かれてありました。
私は窓側の席でもそんなに景色を見ないかもしれません。

乗り物は読書をする場所だと思っているので、いつも乗り物に乗ったら、すぐに、小説を出して読みます。
今まで知らなかったけど、そんな私を見て、立腹される人もいるんだなあと驚きました。

でも、人それぞれ、好きなことをしてもいいと私は思います。
もし、その立腹する人がそう言うなら、私も「乗り物に乗っているのに、本を読まないなんて!」と立腹してもいいものでしょうか?

そんなことは考えられません。
「みなさん、どうぞお好きなことをしてください。」

人に迷惑をかけることはだめですが、そうでないなら、寝ようが、本を読もうが、人の勝手だとやっぱり、思いますね。
マツコさんは、そんなに窓際が好きなら、窓際の席を予約しなさいとそのメールの人に言ってましたが、私はこの人は、窓側の席に自分が座りながらも、そんなことを思っているのではないかと思いました。

みんな同じことをしないほうがいろいろな発見がある世の中でいいかも。
旦那 浮気チェック

ここにも名前がなかったのか

昨年は大みそかに東京ドームでジャニーズ事務所に所属している人が集まってカウントダウンが行われました。
このカウントダウンライブの前にはキンキやV6、セクシーゾーンなどがNHK紅白歌合戦に出場する事になっている。

出番が終了後にドームに駆け付ける事になっているがこのイベントにはスマップの名前がなかった。
ここはカウントダウンライブが始まってからは出演はしてないと言う。

この裏番組で年越しCDライブには出演をしていたと言う事になるが今年はこの様な名前もないと言う。
出演がないまま解散になるのは間違いないと言う事になる。

昨年までは見ていた人もいましたが年明け早々が解散騒ぎがあってようやく夏には解散が発表された。
せめて、この日だけでもグルーブで集まって歌ってほしかったと思われている。

年末特番をもってグループとしての活動は終了は確実だと思われている。
紅白を出場しないならここで幕は引くと言う事になる。

この様な騒ぎでほとんどが個人活動をしている事があると言う事でそのような事はないと思っている。
しかし、NHKは諦めてはなかったと言うが過去のビデオなど利用していく事も出来ると言う。

本当にやるのかどうなのか現実は浮かないと思っている所もあると言う事になる。
これからどうなるのか今が注目だと思っているかも知れないと言うのです。

復讐

続いての小説は・・・これもよく2時間ドラマのパターンではよく使われている1つです。

「計算ドリルで、今日教わった計算の復習をしよう!」ではなくてですね・・・

「父の敵を撃つために、俺はお前に復讐をしにきたんだ!」の嫌な感じの「復讐」です。
(こっちの「復習」ならいくらやっても勉強になるんですがね、こっちの「復讐」は勉強にはなりません。)

本のタイトル・・・大蛇の橋
著書・・・澤田ふじ子
内容・・・市郎助は逆恨みを持つ4人の男の卑怯な企てから嫁を失う。
復讐を誓った市郎助は鬼と化し月日を経て。
1人でとんでもない報復を今から始めようと考えていた。
復讐をメインとした、復讐時代小説です。

これを読んだ事がある人は、こちらもオススメです。
・比丘尼茶碗(著者は上と一緒です。)

花瓶・ロープではなく・・・刀

よくサスペンスに出てくる凶器のパターンを知ってますか?

高校生「はい、花瓶です!」(よくありますよね、被害者が後ろを向いている時に「ヤ~!」ってやるパターン)
大学生「崖もあると思いま~す!」(よくツアーなどのサスペンスに使われているパターンですね。)
大人「毒殺もあります」(なるほど、お茶会などである、お茶を飲んで「パターン」って倒れるパターンですね。)

このように、まだまだ、ロープ・お風呂・ナイフなどありますが、これ以上凶器の話していても雰囲気悪くなりますのでね、ココまでにします。

(皆さん、推理小説読みすぎて、「これからどの凶器を使ってみようか」なんて考えないでくださいね。)

本のタイトル・・・世間の辻
著書澤田ふじ子
内容・・・腹に刀傷を負ったまま、痩せさらばえた状態で鯉屋に担ぎ込まれた1人の男。
「なぜこのよな姿になったのか?」「一体何が起きたというのか?」
菊太郎に伝えられた男の素性には哀れな真相が隠されていたのだった・・・
歴史ミステリー&人情小説の始まりです。

これを読んだ事がある人は、こちらもオススメです。
・黒染め剣(著者は上と一緒です)

99.9 刑事専門弁護士の脚本家さんが気になった

ドラマ「99.9 刑事専門弁護士」を見ました。
主役のジャニーズ事務所の松本潤くんのファンではなかったのですが、なんとなく見始めたら、細かいところがすごく、コミカルで楽しいドラマだということがわかりました。

一人一人の役者さんのキャラ設定もすごく面白くて、このドラマを作った人はすごいなあと思いました。
嵐のファンでこのドラマを見始めた人も、ドラマがおもしろくて、喜んでいるのではないかと思います。

この脚本を書いている人は素晴らしいと何度も思いました。
これだけたくさんの登場人物を一人一人、個性的に演技するように脚本を書くのってすごいです。

さらに、監督さんもすごいのかもしれません。
普段ドラマを見てて、監督さんや、脚本家に注目することってあまりないのですが、今回ばかりは大注目です。

このドラマは刑事事件を扱っているので、殺人事件などが起きてしまうのですが、そんなシリアスな題材を使っているのに、随所随所、私の笑いのつぼを刺激してしまうってどんな天才がこのドラマを作っているのかと思います。

気になって調べてみたら、脚本は宇田学さんという劇作家が書いておりました。
今後この宇田さんのドラマや映画、芝居など、注目して見てみたいと思います。

この方はご自分も俳優さんをやられているそうなので、ドラマでの俳優さんの活かし方をよくご存じなのかもしれませんね。

ジャンプ?

ジャンプと聞いて思い出す言葉は・・・

「今日○○ジャンプの発売日なんだよ!」
「CPUでの分岐命令」
「手形の支払いを延長する事」

このような事に使われています。

ですが、今回はこの上のような、パソコン・銀行などで使われてるジャンプではなく、1度はやった事がある「せ~のでジャンプ」の大きく跳ぶジャンプです。

私はつい最近、家族で母の実家に草刈・家の片付けを手伝いに行こうということになり、行ってきました。(お婆ちゃん元気でしたよ。)

母「じゃあ、私はお婆ちゃんの洋服とか片付けるから○○ちゃんはコレね」
父「俺は外にダンボール片付け行ってくるから」

と皆分担を決めてやっていたんです。

そして・・・私の任された事は・・・新聞と広告の仕分けでした。

私「エッサホイサ」

私は新聞の片付けをして2時間がたつと・・・

私「さて、新聞の片付け終了、さて遊びに行こう・・・」

といって2階に走って行ってみると・・・

皆さん、ここからが「ジャンプ」の始まりなんです。

私は、2階の部屋にいってみると、そこに大きな何枚も重なった布団があったんです。(フンワリした布団が10枚ぐらいです。)

私「何枚もフンワリしてるなぁ、久々にやってみよう!」と思い私は・・・

私「○○ジャ~ンプ」と大きな声で布団に向かって大きくジャンプすると・・・(○○戦隊○○マンとかがやってる時の技のように、大きくジャンプしてたんです。)

ドア「ガチャ、うん・・・?」

母「○○ちゃん何してるの、今何かセリフ言ってやってたでしょ!」

私は2階に母がいたとは気づかず、ビックリでした。

私「えっ、お母さんいたの?今ね、あのね、その・・・アハハハ」

この1言でした。

でも、そんな時ありますよね、誰もいないと思って
今回の私みたいに
「○○ジャ~ンプ!」
「ここで息子のピアノを俺が弾いてみよう」
「娘も着なくなったし、私が少し試着して・・・」

そう思った時に・・・「いたの~!」なんて事

本当、今回はビックリでした。(でも、久々のジャンプ面白かったです。)

ゆとりは一括りでは語れない

ドラマ「ゆとりですがなにか」を見ました。
このドラマはゆとり世代の人が登場するドラマなのですが、ゆとりといっても、幅が広いということがわかりました。

ゆとりの初期の時代の人達とその後のゆとり世代の人は全然違うということがわかりました。
私はどちらかというと、ゆとりの初期の時代の人のほうが大変だなあと思いました。

ゆとりの初期の人達は周りを昭和世代の厳しく育てられた人に囲まれているからです。
そんな価値観の違う環境では伸び伸びとできないのではないかと思います。

一方、その後のゆとりの人はたくさんの同じ価値観のゆとりの人に囲まれていたり、昭和世代の人もゆとり世代の人の事を理解してきているので、もうちょっと、楽なのではないかと思ったのです。

私がそう感じたのは、初期のゆとり世代の役をやっている岡田将生君が、ドラマの中でやはり、昭和世代の人と、後のゆとり世代の人のはざまで大変な思いをしているからです。

それにしても、岡田将生くんはちょっと情けない役がよく似合います。
彼はイケメンですが、イケメンの役をやるよりも、頼りない役をやるほがとっても合っている気がします。

それにただのイケメン俳優よりよっぽど面白味や人間味があって、ステキな俳優さんだなあと思います。

この先の5つの道

さて、先ほど上に書いたとおり、私は山の向こうを目指すため、アチコチの道探しを相変わらず続けています。

そして、ついに私は、この山を越える道を見つけたんですが・・・・

今度はその道に問題があるんです。

私「さて、今日はこの道をず~と行ってみるか、そしたら山を越える道がみつかるかもしれない。」

そして、何時もどおり私はカメラ1つに道を探しに行くと・・・

30分後

私「あっ、あそこから山を越える事ができるかも!」

私はついに、山を越える道を見つけ、どんどん歩いて行ってみると・・・

私「山だけど・・・こんなに沢山の道があっても、どれ行けばいいんだ?」

(もうわかりますよね、私が迷った意味)

私が見た物は、全部で「5つぐらいの道」があったんです。

1前のように柵がしてあって頑丈に鍵がかかっている道
2「この先は御嶽山(オンタケサン)」と書いてある登山用の道路(相撲に出てくるミタケとは読みません。)
3周りはジャングルのようで森林ばかりの、怪しい暗闇の道(夏には肝試しでもで出来そうな所です。)
4怪しい森の道と似てるけど、こっちの方が坂が急で疲れそうな道
5道路は普通のコンクリートで、田植えや農家の人などの車が多く走ってる普通の道

このような道が5つあったんです。

私「普通なら登山用の道を通るのが普通だけど・・・この括弧じゃ駄目だな」

そうなんです、普通なら登山なんて言えば、リュック・登山シューズ・水・などが必要です。

私がしてきた括弧は、カメラ・スニーカー・トートバックで丸でスーパーの99円均一に行くような括弧で来てしまったんです。

なので、今回は全ての道を諦め、ココで引き返すことにしたんです。

(今度行くときは、登山やジャングルに行く括弧でこの道を歩きながら山を目指すつもりです。)

進入禁止

こんなタイトルを見ると・・・

1「犯人はココから進入したんだ・・・」
2「よし。この会社に進入するには、この経路しかないんだ!」

このような感じに思います。

ですが、私の今回の進入は、悪い事をするための進入ではなく・・・

この道の先を探すための「進入」なんです。

その日、私は1人いつものように、大きなカメラを片手に歩いていたんです。

すると・・・

私「いつもと毎日同じ道飽きたしな、たまにはこの先の道に行ってみよう!」

そう思い、道をトコトコと歩いていたんです。

30分後

私「ここで道は終わりか・・・じゃあココで引き返すしかないな・・・」

と思ったとき・・・その先に大きな森があり、コンクリートの道が続いていたんです。

私「うん、この先に道あるのか、この森を抜けるとどこに出るのかな~、あっちが東でこっちが西駒だから・・・」

私は、ブツブツと考えなたら、森の方に近づくとそこには1つ看板がありました。

「この先の道へ行く方は、この柵を開けたら、閉めてください。」

そして問題はこの次の文章でした。

「この先の道を行くと、クマがでますので、注意のほど宜しくお願いします。」

私「うんうん・・・・道は行けると・・・えっ!クマが出るだって!」

この先の道を行くことは可能でした。(進入禁止とは書いてなかったんです。)

ですが、「クマが出る」と書いてあったんです。
(この周りを見ればわかるとおり、竹や草・畑ばかりの場所です。クマ・狸・猪が出るのは当たり前です。)

私「進入禁止じゃないから、入ってもいいんだよね、では入って・・・って・・・アレ?」

ナント、進入禁止とは書いてないのに、鍵が閉まっていたんです。(頑丈な鍵です。)

私「これじゃあ、進入禁止と一緒じゃないの!まったくもう・・・」

そして、私は残念ながら、この道を行くのを諦めたんですが・・・

道はココ1つとは限りません、なので、今度は別のルートを使って、この森の先がどうなってるか探してみるつもりです。

(今のとこ第二ルートまで挑戦してみたんですが、第2ルートも同じく鍵が閉まってました。)